RADEONのドライバがバージョンアップされたがゴミが残る

2015/12/05

RADEONのドライバの新しいやつが出たからバージョンアップしろとメッセージが出やがるから、とりあえずOKしておいたら、前のCatalyst Control Centerの残骸がいろんなところに残ったままになった。

まずはタスクマネージャのスタートアップ。


一番最初にこれで気が付いた。

Program Filesの下を見ると、なんかいる。





スタートメニューにも残っている。


バージョン番号の表示は同じように見える。


何なのだろうか?

画面をとるのを忘れたが、「プログラムと機能」の一覧にはCatalyst Control Centerは残っておらず、アンインストールすることはできなかった。

バージョンアップして製品名を変えたから、とりあえずインインストーラだけアンインストールしておきました、ということなのか?

「問題を報告」と日本語で書かれているところがあるから、なんとなくクリックしてみると、こんなページ飛ばされる。



アメリカ人以外は人間ではないという、非常に強い意志と主張を感じる。黄色い猿はお呼びではないようなので、これはこのまま何もしないで閉じる。

とりあえず仕方がないから、いったんDriver Fusionあたりを使ってドライバを全部消したうえで入れなおしてみた。





うん、まぁ、なんかよくわからんが、ごみは消えたのだろうか?